極度に専門家された日本の場合、それぞれの庭が完璧に整備されすぎていて、全て領域を横断するようなことをやるのは相当に困難だったりする。
それに引き替え、伸び盛りの中国なら良い意味での緩さがあるので、全てカバーして、横断型の仕事やサービスを作ることができる可能性が大きい。
融通が利くのが中国ビジネスの面白いところで、プロデュース的な仕事が好きな人、新しいものをゼロから作り出すことが好きな人にとっては、まだまだいくらでもネタがある中国はパラダイスのようなところかもしれない。
まあ、だからといってそれが儲かるかどうかまた別問題なんですけどねえ・・・・・・
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