最近の大阪道頓堀はアジア系の観光客でとても賑わっています。主に中国、台湾、韓国からの観光客が多いです。あそこはそもそも独特のネオンや看板で日本じゃないみたいなエリアですが、その中でいろいろな言語が聞こえてくるとさらに日本離れしたように感じられます。最近は客引きも中国語だったりしますね。
グリコと雪印の看板は道頓堀で写メにおさめるべき代表的な看板ですがこれは中国人にもインパクトのある看板みたいですね。サイズも巨大ですし。よく考えたら中国ではあれくらいのサイズの看板がザラにありますが日本では今は珍しい大きさです。そのへんも中国人の目を惹く要因なのかも知れませんね。
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